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【ふらんぽんイベント】プロの料理人から学ぶ簡単レシピ☆栄養満点キノア料理2品☆参加者大募集!

みなさま、ボンジュール!

外出禁止令が段階的に解除になっていたフランスですが、もうじきいよいよ飲食店も営業が再開となります。まだまだ油断はできませんが、毎日お天気も良く、テラス席が心地よい季節なので飲食店の再開は嬉しいですね。

さて、毎回大好評のお料理イベントも今回で第3回目となりました。今回のテーマはキノア!栄養価が高くスーパーフードと言われているキノアですが、いまいち使いこなせていないという方は多いのではないでしょうか?ということで、今回もまたノルマンディーのとあるレストランで働いているあのプロの料理人にご登場いただきましょう!

イベントでご紹介するメニュー2品はこちら♡

1. キノア、ラディッシュ、カブのジェノベーゼ風ソース和えサラダ

2. キノア、トマト、カブのリゾット

美味しそう~!でも複雑そう?いえいえ、趣向は凝っていますが、これが簡単にできるのだそうです。サラダはこれからの季節にもってこいだし、リゾットは通年おいしくいただけるので、ヘビロテレシピになること間違いなし!
ご興味おありの方は以下のフォームからお申し込みください♪

日程:2020年6月2日 火曜日
時間:フランス時間10時〜(日本時間17時〜) 40分程度
参加対象:PC、タブレット、スマホ環境が使える方ならどなたでも
必要なアプリ:Zoom(お持ちでない方は事前にダウンロードいただくとスムーズにご参加いただけます。)
参加費:無料
お題:プロの料理人から学ぶ簡単レシピ☆キノア料理2品☆
申込方法: 以下、お申込フォームにお名前とメールアドレス(初参加の方は簡単な自己紹介をメッセージ欄にお願いします。)をご明記の上、送信ください。

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豚丼 です 材料 豚肉 150g 玉ねぎ1/2こ 卵2個 ※醤油10g ※白だし20g ※水30g ※味醂40g ※顆粒出汁 少し 塩 胡麻油 薬味 作り方 1.玉ねぎは繊維に逆らって薄切り、豚肉は一口大に切る。※の調味料を合わせておく。卵は割りほぐしておく。 2.豚肉を胡麻油で焼き色がつくように炒める。塩を振って下味をつける。しっかり焼き色が付いたら一旦取り出す。 3.同じフライパンに少し油を足し玉ねぎをしんなりするように炒める、塩をする。 しんなりしたら、豚肉を戻し合わせておいた調味料を入れ、玉ねぎにしっかり火が通るまで中火で煮詰める。約3-5分ほど。 4.玉ねぎに火が入ったら、出汁の味を確認し塩で味を整えたらとき卵をいれフライパンを揺らす。とろっとして表面が少し固まったら火を止める。 丼にご飯と薬味と一緒に盛り付けて完成! 和食が食べたくて、ささっとできる丼を作りました。玉ねぎは繊維を断ち切ることで玉ねぎのシャキシャキ感が残りにくくなります。分厚いと火が通りにくいので薄く切るほうがいいです。豚肉は焼くことで香ばしさを出しています。豚こまなどを使うときは焼きすぎると固くなるのでさっと焼き色を付けたら取り出してください。余熱と、出汁と合わせた時に火が入るので最初の時点で完全に火を通さなくていいです。焼き色を付けることが目的です。 合わせ調味料は味醂が入っているので一旦沸かしてアルコール分を飛ばしてください。 卵は混ぜすぎると白身のきれいな色が消えてしまうので軽くまぜるだけでいいです。 味が薄いと感じる場合は少し醤油と白だし、もしくは顆粒出汁を多めに入れてください。甘めが好きな場合は少量の砂糖をくわえてもいいです。 出汁が多い方が良ければ2倍量などで計量してください。 好みで生姜を入れてもさっぱりして美味しいです。 薬味は、のり、ねぎ、三つ葉、大葉、山椒、七味など好みのものを乗せてください。私はラディッシュの葉っぱを刻んでのせてます。 豚肉はあっさりしている方がよければ豚こまや肩ロースなど、甘みが出るのは脂身の多い部位なので好みで選んでください。 玉ねぎをたくさん使う料理を続けて紹介しました! #おうちごはん #お家ご飯 #和食 #丼ご飯 #簡単レシピ #豚肉料理 #卵料理

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